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東京・赤坂のビルに弾痕 赤坂署が銃刀法違反容疑で捜査 

きょうの未明、当事務所からも近い赤坂6丁目で発砲事件がありました。



http://mainichi.jp/area/tokyo/news/20131007ddlk13040177000c.html


発砲:赤坂のビルで入り口に けが人なし /東京
毎日新聞 2013年10月07日 地方版

 6日午前2時40分ごろ、港区赤坂6のオフィスビルで「パンパンという音が聞こえた」と住民が110番通報した。警視庁赤坂署員が駆けつけたところ、正面入り口のガラスドアが割れ、1階の化粧品会社受付の壁に弾痕のような穴を2カ所発見した。けが人はなかった。同署は発砲事件とみて銃刀法違反容疑で調べている。

 同署によると、ビルは6階建てで化粧品会社など3社が入っていた。




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東京・赤坂のクリスマス・イルミネーション 3 

 最後は、厳密に言えば紀尾井町ですが、ホテルニューオータニのイルミネーションを紹介します。

上智大学側の本館前のツリーが実にすばらしい。
緑色、黄色などと刻々と表情を変え、最後はパアーっとまぶしいフルカラーに。感動します。



オータニ1
(ホテルニューオータニ本館前で)


オータニ2

(感動のフルカラーは次のページです)



アメリカン・エキスプレス




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東京・赤坂のクリスマス・イルミネーション 2 

 お次は、赤坂見付近くのグランドプリンスホテル赤坂(旧赤坂プリンスホテル)。

ホテルの全景を使ってのアイデアでクリスマスツリーが暗闇に浮かび上がっています。



赤プリ1
(弁慶橋から旧赤プリをのぞむ)



赤プリ2
(ホテルの入り口付近です)






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東京・赤坂のクリスマス・イルミネーション 

 年の瀬が足早に近づいてきます。

ここ、赤坂周辺ではクリスマスイルミネーションが例年にも増して色鮮やかに街を彩っています。
ここ最近のLEDの進化は目覚しく、驚くほど美しいスポットがいくつかあります。
携帯電話のカメラで撮影したカットをいくつかご紹介します。



赤坂サカス1
(赤坂サカスで。天井に吊り下げられた巨大シャンデリア風のイルミネーションが見事です)






赤坂サカス2
(天空から星のしずくがこぼれてくる・・・そんな仕掛けも。ぜひ、実際に見に来てください)




まだまだ続きます。次のページを見てください→
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暴力団稲川会本部が赤坂6丁目に移転~住吉会から250mと至近距離 

 ここ赤坂はとんでもない事態になってきました。

 なんと六本木に本拠を構えていた指定暴力団稲川会(角田吉男会長)が東京都港区六本木に置く本部事務所が、赤坂六丁目のビルに移転される可能性が強まったというのです。おなじ六丁目には住吉会本部事務所があります。

 付近は赤坂通りのひとの往来が激しいところですが、一歩氷川神社側の通りに入れば閑静な住宅街が広がります。こりゃ赤坂5丁目交番にもっとおまわりさん増やしてもらわないといけないな。。。


 稲川会の構成員は、平成19年(2007年)12月17日で、約4800人。勢力範囲は1都1道22県に及び、関東地区では住吉会につぐ勢力。一方の住吉会は、勢力範囲は1都1道1府17県。構成員は、平成19年(2007年)12月17日約6100人。右翼団体・日本青年社 、右翼団体・大日本朱光会を傘下に持つ。前身は住吉一家で、住吉一家を中心とした組織。

住吉会本部事務所は(とんかつ「松乃家」のとなり)→http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%B9%C1%B6%E8%C0%D6%BA%E46-4-21&lat=35.667395&lon=139.73822694&type=&ei=euc-jp&sc=3&gov=13103.1.6.4.12

稲川会本部が赤坂に移転住吉会から250m、抗争の恐れも

 警視庁は7日、指定暴力団稲川会本部事務所が同日付で、東京都港区六本木7から同区赤坂6のビルに移転したと発表した。

 移転先ビルから約250メートル離れたマンションに指定暴力団住吉会本部事務所を構えており、抗争の火種にもなりかねないとして、同庁は、周辺を重点的に巡回して監視を続ける。また、今月21日、周辺住民や企業も加わった「暴力団排除協議会」を設立し、排除運動を本格化させる。

 同庁関係者によると、稲川会幹部が7日、横浜市内で開いた年始の会合で、監視中の同庁捜査員に「(赤坂のビルで)今日から事務員を置いて活動している」と口頭で伝えてきたという。

 赤坂のビルは、同会幹部が代表取締役になっている関連企業が昨年9月、土地とともに購入し、内装工事などを進めていた。購入価格は約3億2000万円とみられる。繁華街に近く、周辺には民家が立ち並んでいるほか、大使館やTBS本社などの企業も多い。

          ◇

 構成員数が国内3番目の巨大組織・稲川会の本部移転が明らかになった7日、移転先の周辺住民らに衝撃が走った。

 ビル近くで飲食店を経営する男性は、「全く寝耳に水。客が怖がって来なくなるかもしれない」と顔をしかめた。港区は「ビル前の道路は地元の小中学校の通学路でもあり、住民への影響は計り知れない。多くの住民に関心を持ってもらい、排除運動を進めたい」と話していた。

(2009年1月7日20時49分 読売新聞)



稲川会:本部事務所、東京・赤坂のビルに移転へ 近くに住吉会

指定暴力団稲川会(角田吉男会長)が東京都港区六本木に置く本部事務所が、約500メートル離れた同区赤坂6のビルに移転される可能性が強まった。警視庁幹部が7日、明らかにした。移転先のビル近くには小中学校やマンションもあることから、警視庁は住民や区などと連携し暴力団追放運動を進める。

 組織犯罪対策3課によると、稲川会は35年ほど前から東京ミッドタウン南側の8階建てビルを借り、本部事務所にしてきた。しかし老朽化で取り壊しが決まり、2月の退去期限をめどに移転先を探していた。中央区銀座や日本橋なども候補地に上ったが、最終的に赤坂に決めたとみられる。7日、横浜市都筑区の最大拠点「稲川会館」であった幹部会で報告され、警視庁に通知があったという。

 移転先のビルは地上3階地下1階。傘下の組長が社長を務める横浜市の不動産会社が昨年9月、土地と建物を計約3億2000万円で購入し、既に内装工事などが行われているという。

 ただ、稲川会は警視庁に「赤坂は東京の連絡事務所で、本部は稲川会館に置く」と説明しており、組対3課は事態の進展を注視している。北東約250メートルには指定暴力団住吉会の本部事務所があり、摩擦も懸念される。

 近隣の商店会は今後、小中学校のPTAなどに呼び掛け移転反対運動を起こすことを検討する。

毎日新聞 2009年1月8日 東京朝刊

消費者受難? クリーニング店が客に延滞保管料8000円を請求 

先日、赤坂5丁目の交番近くのクリーニング店「フルール」でトンデモ騒動を目撃しました。

http://www.cl-fleur.com/shop.html


 店に入ると長い列が出来ているので先頭に目をやると、40代男性と店側がなにやら口論。
聴けば、洋服二点を取りに来るのを忘れて半年間も預けっぱなしにしていたという男性に、
フルール側が8000円もの保管料請求トラブルになっているようでした。

男性:「忘れていたのは悪いが、一度も取りに来てくれとの連絡も来なかった」
店側:「連絡はしません」
男性:「それで、8000円も請求するのか?」
店側:「そう約款に書いてあります
男性:「約款なんて一度も読んでいないよ」
店側:「うちではそういうルールでやっています。再三お客様に説明しているはずですが」
男性:「説明も何も。そんな法外な保管料を取るなんて店、聴いたこともない」

このやりとりに、列を作る客もうんざり。

たまらず、50代の女性が声を上げました。

「消費者だって守らなきゃいけないルールってものがある。あなたが悪いっ」


・・・・不良顧客対策に頭を悩ますクリーニング店がついに攻勢に打って出た、という構図なのでしょうが、8000円の延滞請求とはちょっとやりすぎのような気はします。消費者保護の観点や法的には問題ないのでしょうか。


赤坂駅前店fleur
http://www.929.net/index.html


フルール






フルール側の主張する「約款」とは以下のような内容です。HPにアップされていました。↓

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ABBA GOLDの初日行ってきました! 

 こちらの事務所から歩いて5分のところにある赤坂ACTシアターで10日から始まった話題のグループ「ABBA GOLD」の公演に行ってきました。

 まるで規模の大きな「同窓会」に出席したような、不思議な懐かしい感覚にとらわれました。

 初日公演についてですが自分の席があった一階で見た限り会場の「入り」は80%くらいでしょうか。初日なのに空席がすこし目立ったのが残念ですが、北は北海道からの夫婦など遠方からのファンも多く駆けつけ、年代層も10代から60代とかなり幅広いのに目を丸くしました。聴衆の平均年齢は40台後半から50代でしょうか。
 休憩を挟んで後半から客席は総立ち。のりのよいステージは完成度が高く、「コピー」とはとても思えないステージに仕上がっており、S席¥8,800という価格は「お得」に感じました。

 1970年代半ばから80年代初頭にかけて活躍した「ポップ・ミュージックの完成者」と呼ばれるABBA(アバ)は、世界的なヒット曲で知られるスウェーデンのミュージシャン男女4人グループのことです。1983年に突然、活動を停止し事実上解散しています。
 ABBA GOLDはそのABBAのライブを疑似体験できるコピーライブですがかなり本格的でした。

 音楽体験は人それぞれですが、青春時代に重くて大きなヘッドフォンを下げて深夜まで聴いたLPや深夜ラジオをエアチェックして何度も繰り返して聴いたあの曲。その曲とともに過ごした時間が大勢の観客と一緒になぞっていくようなたのしくて懐かしい作業です。

 少年のころ、たしか初めて買った洋楽もののLPがABBAのベスト版だった思い出があります。ABBAのコピーバンドの公演かと高をくくっていた自分は会場に入って自分の過ちに気が付きました。
 プロモーション側の言う「全盛期のコンサートを再現したConcert Show」。まさにそのものでした。

 自分の音楽体験を振り返ると、中学のころABBAのおかげで洋楽に目覚めたわたしは早めにABBAを卒業し、米国のロックやAOR路線へひた走り、大学生のころはジャズやフュージョンにはまりました。

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赤坂のクリスマス 

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